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〒408-0021 山梨県北杜市長坂町長坂上条1693

食と生活文化研究所
Wellness Design Laboratory

食と生活文化研究所 ウェルネス デザイン ラボラトリー

事業内容
・慢性頭痛患者のための生活サポート事業
(頭痛専門整体院の開設。食と生活改善に関するセミナー・プログラムの実施)
・企業様向け「健康経営」導入コンサルティング
・6次産業化支援(HACCP導入指導を含む)



食と生活文化研究所 ウェルネス デザイン ラボラトリー
ようこそ、ウェルネス デザイン ラボラトリーのホームページへ。
食と生活文化研究所 Wellness Design Laboratory


「ウェルネス」 とは健康をより広い視野でとらえ、輝くように生き生きと日々の暮らしを送ろうというハルバート・ダン博士が提唱した概念です。
ひとづくり、まちづくり、ものづくり、ネットワークづくり、ふれあいづくりを通して活気あふれる地域づくりを目指します。
そして当研究所新名称
「ウエラボ」には「植える」、「飢える」、[Well- being]を研究するの意味が込められています。すなわちウエラボでは 植物を育て、飽食を見直し、よりよく生きる生活スタイルのデザインをお手伝いします


ご挨拶


2017年春、ウエラボは『慢性頭痛患者の総合生活支援』を理念とし、新事業を開始します。  

日本には片頭痛患者は840万人、肩こりや目の疲れから起こる緊張型頭痛患者を合わると約3000万人もの頭痛患者さんがいらっしゃいます。実に4人に一人が頭痛を抱えながら家庭や職場で毎日を過ごされています。

頭痛の治療は 薬剤による鎮痛が中心で、薬の使いすぎによる慢性化頭痛(薬物乱用頭痛)で悩んでいる方も数多く存在します。近年、健康長寿が話題ですが、頭痛を始めとした慢性疾患患者のQOL改善は保険医療だけでは達成できないもう一つの課題です。  
私自身が長年片頭痛で苦労してきた経験と医療・健康事業に携わってきた経験を生かし、患者さん頭痛と悩みの改善を図ることこそウエラボのMissionであるとの思いに至りました。
頭痛改善には「頭の痛み」と「心の痛み」の両面の解決が必要です。頭痛患者に優しい社会は、頭痛でない持病のある方や病気のない方にも優しい社会の実現に繋がると確信しています。  
頭痛患者の実態を少しずつ理解頂き、その緩和方法を一緒に探って頂けたら幸いです。 
                                         
                                         平成29年 3月
食と生活文化研究所
ウエラボ代表 木村友浩

informationお 知 ら せ

  • 平成27年7月1日  サイトをオープンしました。

  • 平成28年2月20日  だしソムリエ(2級)になりました

  • 平成28年3月2日    技術士(農業部門、農芸化学)2次試験合格しました

  • 平成28年3月22日  ファスティグモニター参加者募集(4/15〜4/17:有料)募集(PDF)

  • 平成28年3月25日  亜麻の栽培モニター募集。種子配布(PDF)

  • 平成29年3月7日  頭痛セミナー開催のお知らせ。
                  (4/13、4/27、5/11:山梨県生涯学習推進センター)

  • 平成29年3月10日  ウエラボ頭痛整体院オープンに伴う、整体モニターの募集

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TEL 0551-45-9503
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食と生活文化研究所 ウェルネス デザイン ラボラトリーはROBINS掲載事業者です



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